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前撮り当日は何を持っていけばいい?

撮影の日が近づいてくると、この質問をよくいただきます。
衣装やブーケ、撮影小物のことは思い浮かびやすい一方で、ロケーション撮影では、歩く・待つ・移動する・天気が変わるといった屋外ならではの準備も大切です。
この記事では、まず当日の流れを押さえたうえで、必ず用意したいもの、新婦・新郎それぞれの持ち物、ロケーションや季節に応じて足すもの、そして撮影小物の順にまとめました。撮影小物については、実際に私たちが撮影した写真とあわせてご紹介しています。
全部を持っていく必要はありません。撮影場所やプラン、季節によって必要なものは変わるので、気になるところだけ拾って、チェックリストとして使ってください。
この記事はこんな人にオススメ!
- 前撮り当日の持ち物をひととおり確認したい
- ロケーション撮影ならではの準備を知りたい
- 新婦・新郎それぞれの忘れやすいものを押さえておきたい
- 季節や天気に合わせて何を足せばいいか知りたい
- 撮影小物を持っていくか迷っている
前撮り当日の流れと、いつ何を使うか

持ち物は「リストとして揃っているか」よりも、「当日のどの場面で使うか」で考えると、必要なものと不要なものがはっきりします。ロケーション撮影のおおまかな流れは次のとおりです。
集合・お支度
集合場所でお会いして、着替えとヘアメイクを整えます。持ち物のほとんどはこのタイミングで必要になるので、前日に一式をまとめておくと当日の朝が楽になります。
- 衣装一式
- インナー
- アクセサリー
- 身だしなみ用品
撮影場所へ移動
お支度が済んだら、撮影する場所まで移動します。公園や海辺では駐車場から撮影ポイントまで歩くこともあるので、この時間のことを考えて荷物を分けておくと身軽に動けます。
- 歩きやすい靴
- 羽織り
- 衣装を運ぶカバー
撮影
手元に置いておくのは、次の3つだけで十分です。そのほかの荷物は写り込みやすいので、車や荷物置き場にまとめておきましょう。使う予定の小物は、撮影の前にこちらでお預かりします。
- ブーケ
- 指輪
- その日に使う撮影小物
休憩
撮影の合間には休憩をはさみます。夏は日陰で、冬は上着を羽織って、しっかり体を休めてから次のカットに向かいます。
- 飲み物
- 軽食
- 季節ごとの暑さ・寒さ対策
撤収
撮影が終わったら、片づけと最終確認です。屋外では小物を置いたまま移動してしまうことがあるので、撮影場所を離れる前にひと声かけ合うのがおすすめです。
- 衣装の返却物
- ゴミ袋
- 忘れ物の確認
持ち物を「使う場面」ごとに分けて袋にまとめておくと、当日は必要な袋だけを開ければ済みます。荷物の出し入れに使う時間が減るぶん、撮影に集中できます。
まず確認したい基本の持ち物

衣装まわり
ドレス・タキシード・靴
当日の主役になる衣装一式です。レンタルの場合は受け取り日と返却期限を、自前の衣装の場合は前日までにシワや汚れがないかを確認しておきましょう。
靴は撮影用と移動用を分けて考えるのがおすすめです。ロケーション撮影では芝生や砂で靴底が汚れるため、レンタル品の場合は汚れたときの扱いも事前に聞いておくと安心です。
アクセサリー
イヤリング、ネックレス、ヘッドドレスなど。小さくて忘れやすいので、ひとつの袋にまとめて衣装と一緒に入れておくと確実です。
屋外では光を拾ってきらめくので、写真では思っていたより存在感が出ます。少し派手かなと迷うくらいでちょうどいいこともあります。
ブーケ・ブートニア
手元が自然に決まるアイテムです。生花を前日に受け取る場合は、水揚げをして涼しい場所で保管してください。造花の場合は移動中の型崩れに気をつけましょう。
ブートニアは別の袋に入っていることが多く、忘れやすい持ち物の代表格です。
インナー類
ブライダルインナーは、当日忘れるとドレスのシルエットそのものが変わってしまいます。代用がききにくく、現地での調達も難しいため、前日のうちに衣装と同じ袋に入れておくのが確実です。
ストッキングや靴下の予備
屋外では、草や柵に引っかかって伝線してしまうことがあります。1組余分にあるだけで、その後の撮影を気にせず楽しめます。
衣装を運ぶためのカバーや袋
移動中のシワや汚れを防ぐためのものです。あわせて、撮影後の衣装を入れる大きめの袋もあると助かります。
海や雨上がりの撮影では裾が濡れることがあり、そのまま車に積むのは避けたいところです。
衣装をレンタルされる場合は、レンタルショップから指定された持ち物のリストを必ず確認しておきましょう。店舗によって、何がセットに含まれるかが変わります。
身だしなみ用
手鏡
屋外の撮影場所に鏡はありません。ヘアメイクさんが同行しない場合は必須と考えてください。手のひらサイズのもので十分です。
リップやフェイスパウダー
撮影の合間に直せるように。汗や皮脂でテカりが出ると、光の強い屋外では写真にもはっきり出ます。塗り直しのタイミングは、私たちからもお声がけします。
ヘアピン
風の強い日は、どれだけしっかり固めていても髪は動きます。数本あるだけで救われる場面が本当に多い持ち物です。
ヘアスプレー
逆光で撮ると、細かな後れ毛が光を受けて目立ちます。気になる方は、撮影の合間に直せるよう小さめのものを持っておくと安心です。
汗拭きシート
夏の撮影では手放せません。衣装を着たまま使えるよう、首元や腕を拭けるタイプが便利です。
ハンカチやティッシュ
実用品としてはもちろん、手元に持つ小物としても使えます。白や生成りのものを選んでおくと、写真にも自然になじみます。
いずれも小さなものばかりなので、ひとつのポーチにまとめておくと、撮影の合間にすぐ取り出せます。
新婦の持ち物

衣装まわりや身だしなみ用品は前半にまとめましたが、ここでは新婦さまが当日うっかり忘れやすいものを挙げておきます。どれも小さなものですが、屋外の撮影では効いてきます。
前開きの服
お支度のあとに頭からかぶる服を着ると、せっかくのヘアメイクが崩れてしまいます。集合時は前開きのシャツやカーディガンにしておくと安心です。撮影後に着替えるときも同じです。
ヘッドドレス・髪飾り
衣装とは別に用意することが多く、忘れやすいアイテムです。生花の髪飾りは当日受け取りになることが多いので、受け取り場所と保冷の方法を前日までに確認しておきましょう。
ヘアメイクさんが同行される場合は、どんな髪飾りを付けるかを事前に共有しておくと、当日の仕上がりが変わります。
靴ずれ対策
撮影用の靴は、履き慣れていないことがほとんどです。屋外では芝生や砂利の上も歩くので、絆創膏やクッションパッドを持っておくと安心です。
痛みを我慢していると、どうしても表情に出てしまいます。無理をせず、その場でお声がけください。
ネイルと手元のケア
指輪のカット、ブーケを持つ手、ふたりで手をつなぐカット。手元は思っている以上に写ります。
ネイルをされる場合は、衣装やブーケの色と合わせると写真になじみます。何もしない場合でも、甘皮のケアと保湿をしておくだけで写り方が変わります。
裾を上げるクリップや紐
ロケーション撮影では、撮影場所のあいだを歩いて移動します。ドレスの裾を持ち上げておけるクリップや紐があると、汚れを防げて移動も楽になります。
バッスルアップができるドレスなら、レンタルショップでやり方を教えてもらっておきましょう。
新郎の持ち物

新婦さまと同じく、新郎にも準備で見落としやすいものがあります。
靴下
衣装に合う色を選んでください。座ったカットや歩いているカットでは、裾から思っている以上に見えます。短すぎるものは足首が出てしまうので、丈も確認しておきましょう。
インナーシャツ
シャツの下に着るものです。白いシャツは意外と透けるので、色や襟の形にも気を配っておくと安心です。
ネクタイ・蝶ネクタイ、カフスやサスペンダー
小物で全体の印象が決まります。屋外ではジャケットを脱いだカットも撮ることが多いので、サスペンダーがあると絵になります。
整髪料と手鏡
屋外では風で髪が動き、汗でも崩れます。整髪料をひとつ持っておくだけで、後半のカットの印象がはっきり変わります。
ブートニア
ブーケとセットで用意されていることが多い一方、別袋に入っていて忘れやすいアイテムです。前日の確認リストに入れておきましょう。
もうひとつ、意外と見落とされるのがポケットの中身です。スマホや鍵を入れたままだとシルエットが崩れて写るので、撮影の前に出しておくのがおすすめです。
ロケーション撮影であると安心なもの

歩きやすい靴
撮影用の靴とは別に、移動用の歩きやすい靴を用意しておくと安心です。公園、海辺、森、坂道のある場所では、ヒールのまま長く歩くのが難しいことがあります。
写真に写る直前だけ撮影用の靴に履き替える形でも大丈夫です。足元の負担を減らすことは、表情の余裕にもつながります。
飲み物と軽食
撮影中は思っている以上に体力を使います。特に夏や長時間プランでは、飲み物は必須です。
軽食は、ひと口で食べられて衣装を汚しにくいものがおすすめです。
小さめのバッグ
スマホ、リップ、ハンカチ、飲み物などを入れられる小さめのバッグがあると便利です。ただし撮影中に持ち歩きすぎると荷物が写り込みやすくなるため、必要最低限にまとめるのがおすすめです。
季節別の持ち物

同じロケーション撮影でも、季節によって必要なものは変わります。ここでは、基本の持ち物に加えて用意しておきたいものを季節ごとにまとめました。撮影日の季節のところだけ見ていただければ大丈夫です。
春の持ち物(3〜5月)
春は気温差が大きく、日中は暖かくても朝夕は冷え込みます。桜や花畑は人が多く、順番を待つあいだに体が冷えることもあるので、さっと羽織れるものがあると安心です。花粉の時期と重なることも、意外と見落とされがちです。
花粉対策グッズ
目が赤くなったり、くしゃみが止まらなかったりすると、写真の表情にも出てしまいます。マスクや目薬など、いつも使っているものを持っておきましょう。
薬を飲む場合は、眠くなりにくいものを選んでおくと安心です。
薄手の羽織り
カーディガンやストールなど、着脱しやすく、脱いだあとにかさばらないものが便利です。桜の下は日陰になりやすく、思っているより冷えます。
替えのストッキング
桜や花畑は足元が土のことが多く、花びらや泥がつきやすい場所です。移動中に引っかけてしまうこともあるので、1組余分にあると安心です。
夏の持ち物(6〜8月)
夏の撮影は、暑さ対策がそのまま写真の出来につながります。写らない時間は日陰で休む、こまめに水分を取る、無理をしない。この3つを前提に持ち物を選んでください。朝や夕方の涼しい時間に撮影を組むこともできるので、時間帯はお気軽にご相談ください。
飲み物を多めに
夏のロケーション撮影で、いちばん大切な持ち物です。凍らせたペットボトルを1本入れておくと、飲み物としても保冷剤としても使えます。
喉が渇く前に飲んでおくのが基本です。
日焼け止め
屋外にいる時間は、思っている以上に長くなります。撮影の合間に塗り直せるよう持っておきましょう。
白浮きするタイプは写真に写り込むことがあるため、顔用は白浮きしにくいものがおすすめです。
汗拭きシート
メイク直しの前にひと拭きするだけで、その後の仕上がりが変わります。衣装に汗が染みるのを防ぐ意味でも役立ちます。
扇子やハンディファン
待ち時間の暑さ対策に。扇子は和装でも洋装でも小物としてそのまま写真に使えるので、二役をこなしてくれます。
虫よけ
森や草地での撮影では必要になります。刺されると気になってしまい、表情が硬くなりがちです。
肌に直接使うものなので、ご自身の肌に合うものをお持ちください。
秋の持ち物(9〜11月)
秋は気候が安定していて、一年でもっとも撮影しやすい季節です。ただし日没が早く、夕方以降は一気に冷え込みます。紅葉の時期は落ち葉の下が湿っていることも多いので、足元の備えもしておきたいところです。
薄手の上着
日中は暖かくても、雲が出ると急に冷え込みます。撮影の合間に羽織れるものがあると、長い時間でも快適に過ごせます。
暗くなる時間を考えた防寒
夕景まで撮る予定なら、想像より一枚多めに準備しておくのがおすすめです。上着のほかに、ストールやひざ掛けがあると待ち時間が過ごしやすくなります。
靴の汚れ対策
朝の時間帯は露で芝生が濡れています。移動用の靴に加えて、靴やドレスの裾を拭けるタオルがあると安心です。
冬の持ち物(12〜2月)
冬は空気が澄んで、光がいちばんきれいに写る季節です。一方で、撮影していない待ち時間の寒さは想像以上です。体が冷えると表情も硬くなってしまうので、しっかり温まれる準備をしておきましょう。
カイロ
貼るタイプは、衣装に響かない位置に。背中や腰まわりなら、写真にも出にくく効果も感じやすいです。
手を温めておくと、手元のアップを撮るときにも指先がきれいに見えます。
厚手の上着
撮影の直前まで羽織っていられるものを。脱いだ上着は私たちがお預かりしますので、写り込みの心配はいりません。
温かい飲み物
体の中から温まることが、いちばん確実な寒さ対策です。保温ボトルに入れて持参される方が多いです。
ブランケット
待ち時間のひざ掛けとして。冬の光の中では、ブランケットを羽織ったまま撮ってもそれらしい一枚になるので、小物として使うこともあります。
撮影小物は、持っていく?持っていかない?

ガーランド、イニシャルオブジェ、リングケース、思い出の品など、撮影小物を持ち込みたい方も多いと思います。
小物はもちろん素敵ですが、多すぎると「撮るべきカット」が増えすぎて、撮影時間に余裕がなくなってしまいます。ふたりにとって意味のあるものだけを選ぶと、写真にも自然になじみます。
ここでは、実際の撮影でよく登場する小物を、写り方と持ち運びの注意点にわけてご紹介します。
ブーケ・ブートニア
手元が自然に決まるので、迷ったらまずこれ。花の色と大きさで写真の印象は大きく変わります。白やくすみ色は衣装になじみ、はっきりした色は一枚の主役になります。準備や持ち運びの注意点は、前半の「衣装まわり」でご紹介したとおりです。
実際の写り方は「ブーケを使ったウェディングフォト」でご覧いただけます。
指輪・リングケース
当日いちばん忘れられやすい持ち物です。ケースごと持ってくると、花や芝生に置いて撮るカットにも使えます。手元のアップは指先まで写るので、前日のハンドケアも小さな準備のひとつです。
作例は「指輪を使ったウェディングフォト」にまとめています。
ベール
屋外では風でふわりと舞い、写真が一気にやわらかくなります。一方で枝や柵に引っかかったり、地面で汚れたりもしやすいので、移動中はたたんで袋に入れておくと安心です。
「ベールを使ったウェディングフォト」もあわせてどうぞ。
カメラ
ふたりが「撮られる側」から「撮る側」になる時間は、不思議といちばん自然な表情が出ます。フィルムカメラを持ち込む場合は、フィルムの装填と電池の確認を前日までに。使い方がわからなくても、こちらでお手伝いできます。
「カメラを使ったウェディングフォト」でも雰囲気を見ていただけます。フィルムで残す写真については「フィルムカメラで残す、前撮りウェディングフォトの魅力」もどうぞ。
シャボン玉
光を受けると画面全体がやわらかくなる小物です。液がドレスにつくとシミになることがあるので、少量タイプを選び、風向きを見ながら使うのがおすすめ。ご家族が同行される場合は、吹き役をお願いするとふたりが自由に動けます。
作例は「シャボン玉を使ったウェディングフォト」から。
風船・バルーン
手に持つだけで動きが生まれ、歩く・回るといった自然な仕草を引き出してくれます。ヘリウム入りは当日の運搬が難所なので、現地で調達するか、空気を入れたバルーンを紐でつなぐ方法も。空へ放すのは環境への配慮から避けて、最後まで手元で楽しむのがおすすめです。
「風船・バルーンを使ったウェディングフォト」もご覧ください。
パラソル(傘)
小物でありながら、夏は日よけ、急な雨の日は雨具としても働いてくれる実用品です。レースは透ける光がきれいに出て、無地はシルエットがはっきり出ます。
「パラソルを使ったウェディングフォト」に作例があります。
食べ物・飲み物
小道具としてだけでなく、実際に食べられるものを選ぶのがおすすめです。口に運ぶ瞬間の表情は、作ろうと思って作れるものではありません。溶けにくく、匂いが移らず、衣装を汚しにくいものを選んでください。夏のチョコレートは避けたほうが安心です。
「食べ物・飲み物を使ったウェディングフォト」もどうぞ。
ギター・楽器
ふたりの暮らしがそのまま写る小物です。大きくて運搬に手間がかかるぶん、移動手段と撮影中の保管場所を事前に決めておくと当日が楽になります。
「ギターを使ったウェディングフォト」に作例があります。
霞奏でご用意しているもの
かご、洋書、ポット、アンティークチェア。こうした撮影アイテムは霞奏でご用意しています。そのぶん当日の荷物を減らせるので、身軽に動けます。詳しくは「貸出アイテム」のページをご覧ください。
忘れがちだけど大切なこと

持ち物以上に大切なのは、当日の余白です。
荷物を詰め込みすぎると、移動や管理だけで疲れてしまいます。撮影場所が複数ある場合は特に、必要なものを厳選して、身軽に動ける状態を作ることも準備のひとつです。
また、前日は早めに持ち物をまとめて、当日の朝に慌てないようにしておくのがおすすめです。余裕がある状態で集合できると、撮影の入り方もぐっと柔らかくなります。
よくある質問
荷物は撮影中どうすればいいですか?
大きめの袋やキャリーカートにひとまとめにして、写らない場所へ置いておくのが基本です。荷物が分かれていると移動のたびに探すことになるので、ひとつにまとめておくと移動も楽で、写真にも写り込みにくくなります。
撮影小物はいくつまで持っていけますか?
上限はありません。ただ、数が多いほど撮るカットも増えて撮影時間に余裕がなくなるので、ふたりにとって意味のあるものを選んでいただくのがおすすめです。
小物を借りることはできますか?
かご、洋書、ポット、アンティークチェアなどをご用意しています。「貸出アイテム」のページをご覧ください。
雨具は必要ですか?
天気が不安定な時期は、透明傘やタオルがあると安心です。雨天時の判断については、事前に撮影者と相談しておきましょう。
ご相談について
ウェディングフォトの持ち物は、「たくさん持っていけば安心」ではなく、「その日の撮影に必要なものを、無理なく持つ」ことが大切です。
霞奏ウェディングフィルムでは、撮影場所や季節に合わせて、当日の準備についても事前にご案内しています。千葉県松戸市を中心に、関東・全国でロケーション撮影をご検討中の方は、公式LINEからお気軽にご相談ください。


















































